ワードプレスの各ブロックの使い方を試した記事

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ワードプレスのいろんなブロックを使いこなせるようになりたいという目標を掲げて、はや半年。
ただ記事を書いているだけで、自動的に知識が身につくはずもなく。

…まだまだワードプレスについて知らないことばかりなので、この記事で一度各ブロックの使い方を試してみます。
ワードプレスの各ブロックの使い方を知っておくことで、よりわかりやすく物事を伝えることが出来るようになったり、高度なネタが書けるようになるかもしれない。

この記事は各ブロックの表示を試すために置いている記事で、完全な自分メモなので悪しからず。

ブロック一覧

一般ブロック

段落見出し画像
リストギャラリー引用
動画音声カバー
ファイル

フォーマット

カスタムHTML整形済みテキスト
クラシックコード
プルクオート

レイアウト要素

ページ区切りグループメディアと文章
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各ブロックの使い方

一般ブロック

段落

最も基本的なブロック。まさにこれ。

Enterキーで次の段落に移り、
Shiftキーを押しながらEnterキーで改行する。

見出し

見出しを作るブロック。HTMLと同じく、大きさはH1からH6まで。

この記事でいうと上の「各ブロックの使い方」がH2、「一般ブロック」がH3、「段落・見出し」がH4を使っています。

画像

このブロックから画像を使用できる。下は一般ブロックのスクリーンショットを画像として使った場合。

リスト

  • 箇条書き
    • リスト
  • や、
  1. 番号付きリスト
  2. を表示する。

上の箇条書きリストのように、その都度親と子の関係を選ぶことが出来る。

ギャラリー

画像をまとめて表示するブロック。

引用

引用テキストを表示するためのブロック。

僕より

動画

動画ファイルを使用するブロック。

音声

音声ファイルを使用するブロック。

カバー

テキストオーバーレイを含む画像・動画を作成する。

アルティマニア

ファイル

ファイルをダウンロードするリンクを追加するブロック。
画像や音声など選択するだけ。

フォーマット

表を作成するブロック。「行」が横、「列」が縦。

整形済みテキスト

スペース    やタブを含むテキストを表示する    

      ブロック。

ちなみに、通常はスペースを一回に多く使ったところで一つ分しか反映されません。

カスタムHTML

カスタムHTMLコードを使用する。

上のようなリンクを作るために使用しています。

クラシック

クラシックなワードプレスエディターを使用出来る。

アップデートである時からワードプレスエディターが新しくなったようですが、このブロック内では以前のエディターを使うことが出来る。

詩を挿入するためのブロック。

プルクオート

テキストの引用に視覚的強調を加える。

僕より

レイアウト要素

ページ区切り

このブロックを使うと、コンテンツを複数のページに分けることが出来る。

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